

杉戸宿では、江戸時代から毎月五と十のつく日に市が開かれていました。
昭和の初期には庶民の市場として大変栄え、
日常生活になくてはならないものに・・・。
そんな五十市(ごとういち)が
2006年「みなみ側散策道」で復活!!
高野台商店会も協力団体として五十市に参加いたしました。
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このたびの五十市では高野台商店会は |
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準備を早めに終えて、他団体の準備の様子を見にあるきました。 |
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第1回杉戸宿五十市に高野台商店会から参加したメンバーです。 |
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うどん・そばの販売でしたので、昼前は様子を撮影する余裕があったのですが、 用意した500食の麺はあっという間に売り切れてしまいました。 |
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